ファイル名:000_1_0742300101806.doc 更新日時:2006/07/04 20:35 印刷日時:06/07/04 20:35
独立監査人の監査報告書
平成17年6月29日 フィールズ株式会社
取締役会 御中
当監査法人は、証券取引法第193条の2の規定に基づく監査証明を行うため、「経理の状況」に掲げられて いるフィールズ株式会社の平成16年4月1日から平成17年3月31日までの連結会計年度の連結財務諸表、す なわち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結剰余金計算書、連結キャッシュ・フロー計算書及び連結附 属明細表について監査を行った。この連結財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の 立場から連結財務諸表に対する意見を表明することにある。
当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の 基準は、当監査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示がないかどうかの合理的な保証を得ることを求めて いる。監査は、試査を基礎として行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によっ て行われた見積りの評価も含め全体としての連結財務諸表の表示を検討することを含んでいる。当監査法人 は、監査の結果として意見表明のための合理的な基礎を得たと判断している。
当監査法人は、上記の連結財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準 拠して、フィールズ株式会社及び連結子会社の平成17年3月31日現在の財政状態並びに同日をもって終了す る連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示している ものと認める。
追記情報
重要な後発事象に記載されているとおり、会社は平成17年6月29日開催の定時株主総会及び同日開催の取 締役会においてストックオプションを目的とした新株予約権を付与することを決議し、平成17年6月27日開 催の取締役会において株式取得に関する基本合意書の締結の決議及び子会社間の合併に関する覚書の締結の 承認決議をした。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
三優監査法人
代表社員 業務執行社員
公認会計士 杉 田 純 ㊞
業務執行社員 公認会計士 小 林 昌 敏 ㊞
※ 上記は、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は有価証券報告書提出会社が別 途保管している。
独立監査人の監査報告書
平成18年6月28日 フィールズ株式会社
取締役会 御中
当監査法人は、証券取引法第193条の2の規定に基づく監査証明を行うため、「経理の状況」に掲げられて いるフィールズ株式会社の平成17年4月1日から平成18年3月31日までの連結会計年度の連結財務諸表、す なわち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結剰余金計算書、連結キャッシュ・フロー計算書及び連結附 属明細表について監査を行った。この連結財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の 立場から連結財務諸表に対する意見を表明することにある。
当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の 基準は、当監査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示がないかどうかの合理的な保証を得ることを求めて いる。監査は、試査を基礎として行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によっ て行われた見積りの評価も含め全体としての連結財務諸表の表示を検討することを含んでいる。当監査法人 は、監査の結果として意見表明のための合理的な基礎を得たと判断している。
当監査法人は、上記の連結財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準 拠して、フィールズ株式会社及び連結子会社の平成18年3月31日現在の財政状態並びに同日をもって終了す る連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示している ものと認める。
追記情報
会計処理の変更に記載のとおり、会社は、固定資産の減損に係る会計基準を適用しているため、当該会計 基準により連結財務諸表を作成している。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
三優監査法人
代表社員
業務執行社員 公認会計士 杉 田 純 ㊞
代表社員
業務執行社員 公認会計士 小 林 昌 敏 ㊞
※ 上記は、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は有価証券報告書提出会社が別 途保管している。
独立監査人の監査報告書
平成17年6月29日 フィールズ株式会社
取締役会 御中
当監査法人は、証券取引法第193条の2の規定に基づく監査証明を行うため、「経理の状況」に掲げられて いるフィールズ株式会社の平成16年4月1日から平成17年3月31日までの第17期事業年度の財務諸表、すな わち、貸借対照表、損益計算書、利益処分計算書及び附属明細表について監査を行った。この財務諸表の作 成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場から財務諸表に対する意見を表明することにある。
当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の 基準は、当監査法人に財務諸表に重要な虚偽の表示がないかどうかの合理的な保証を得ることを求めてい る。監査は、試査を基礎として行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によって 行われた見積りの評価も含め全体としての財務諸表の表示を検討することを含んでいる。当監査法人は、監 査の結果として意見表明のための合理的な基礎を得たと判断している。
当監査法人は、上記の財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠し て、フィールズ株式会社の平成17年3月31日現在の財政状態及び同日をもって終了する事業年度の経営成績 をすべての重要な点において適正に表示しているものと認める。
追記情報
重要な後発事象に記載されているとおり、会社は平成17年6月29日開催の定時株主総会及び同日開催の取 締役会においてストックオプションを目的とした新株予約権を付与することを決議し、平成17年6月27日開 催の取締役会において株式取得に関する基本合意書の締結の決議及び子会社間の合併に関する覚書の締結の 承認決議をした。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
三優監査法人
代表社員
業務執行社員 公認会計士 杉 田 純 ㊞
業務執行社員 公認会計士 小 林 昌 敏 ㊞
※ 上記は、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は有価証券報告書提出会社が別 途保管している。